<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="0.91">
  <channel>
    <title>ゆきの備忘録</title>
    <description></description>
    <link>http://yuki.indiesj.com/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>今日は手紙とか書こうって気持ちになった。</title>
      <description>&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうすぐ社会人になる。&lt;br /&gt;
その前にいろんな友達と会っておきたいなと思って、いろいろな友達と約束を取り付けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中で、予備校からずっと仲良くしている友達とのことを書きたい。&lt;br /&gt;
卒業が決まった時に、いの一番に連絡した人の一人で、「つまらんな」と言いながら喜んでくれた。そいつは、冗談が出来て輪を盛り上げるのが得意な、気遣いのできるタイプだ。二人で予定を合わせた後に、詳細なしで「16：30に有楽町駅に集合で」と連絡がきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うまく順序だてて話せる自信がないから結論から話すと、その日はそいつと3件はしごして、うち一つはコースで予約していたお洒落なビアバーで、完全にもてなされた日だった。なぜかビアバーではスペシャルゲストとして、そいつの彼女が出てきた（笑）初対面だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
料理はおいしかったし、話すのも楽しかったし、なによりもそういう席を用意してくれたということがすごくうれしかった。思い出になった。そいつとも話したけど、そういったサプライズみたいなものは、いつもそいつがする側で、僕がされる側だった。されたことがうれしくて、僕もそういったことをする側になりたいなぁと思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この出来事は、昨日(2023/03/04)のことで、今日、昨日のことを思い返してもうれしかったから、ずいぶん前に書こうと思って買ったけど書いていない手紙セットを取り出して、思い浮かんだ3人に簡単な手紙を書いた。あと、姉に感謝の手紙を書いてみた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうのは、正直恥ずかしいけどやってみて、伝わるならすごくいいなと思った。&lt;br /&gt;
次いつするかはわからないけど、たまにはしたいなと思った。</description> 
      <link>http://yuki.indiesj.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%AF%E6%89%8B%E7%B4%99%E3%81%A8%E3%81%8B%E6%9B%B8%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%A3%E3%81%A6%E6%B0%97%E6%8C%81%E3%81%A1%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%80%82</link> 
    </item>

  </channel>
</rss>